コンタクトよりも裸眼生活のレーシック

コンタクトよりも裸眼生活のレーシック

見逃すことの出来ない最新のレーシック手術情報をお届けしています。
《コンタクトよりも裸眼生活のレーシック》のサイドメニューにまずはご注目ください。オリンピックや数々のスポーツ大会で大活躍をしているスポーツ選手も続々とレーシック手術を受け始めています。
もうメガネなどに頼る時代は終わりました。これからはレーシックで視力を回復させる時代なのです。視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。

 

少し前まで手術をすることで視力を回復させることが出来る安全な方法は確立していませんでしたが、今ではそれが出来るのです。
しかも安全性も年々高まったきており、日本全国多くのクリニックで安心してレーシック手術を受けることが出来ます。




コンタクトよりも裸眼生活のレーシックブログ:19-10-21
家|ョ´・3・)ノこんてぃわぁ♪

一昨日、高齢のママとお買い物をすませ、
車を停めているショッピングセンターの駐車場に向かいました。
ママはいつも車の後部座席に座ります。

病気をして何ヶ月も外出していないので、
少しボーっとしています。

後ろでママがドアを弱く閉めたので、
「ドア、ちゃんと閉めた?」
と運転席から聞くと、

ママは
「ちゃんと閉めたよ」と答えました。

駐車場は混んできて、
私が車を出すのを
さっきから横で待っている車もいます。

急いで出なくては、
とあせって出ようとしたその時…

「半開きですよ!」と声がしました。

あわてて外に出て見ると、
後ろのドアは一見閉まっているのですが、
確かに半開きでした。

走り出してドアが開いたら、
事故にもつながりかねません。

「ママ、ドアが半開きやで!」
とママに言い、
外に出てバタンと閉め直しました。

声をかけてくれた若い男性は、
私の車から1、2台隔てた車の人で、
わざわざ教えにきてくれたのでした。

「ありがとうございました」
とお礼を言って、駐車場を出ました。

それにしても、よく気がついて教えてくださったなぁ〜と、
改めて感心しました。

私など、隣の車のことでも気がつかないと思います。
ましてや隣の隣の車なんて…

どうして気がついたのか不思議でした。
たまたま目に入ったので、知らせてくれたのでしょうか。

もしかしたら私達の声が聞こえたので、
さりげなく見てくれたのでしょうか?

偶然に見つけてもらえた不思議に心から感謝しながら、
「世の中には本当に親切な人がいるね」
とママと話しました。


おしまい!!!

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